RIDIA TechnologyRIDIA Technology

SERVICES

事業・サービス

気づきから実行まで、ひと続きに。三つの形でご支援します。

気づく

必要な対策を示す

自社にとって何が求められているのかを、外部の座標を参照しながら整理します。

法令やガイドライン、業界の実務水準は、いずれも判断のための座標です。集めるだけでは判断はできません。

数ある要求のうち、どれが自社の事業にとって重い意味を持つのか。その重み付けまで含めて明らかにします。

設計する

達成へ導く

「これができていて当然」というベースラインを、自社の言葉で定めるところから始めます。

基準は、経営・現場・情報システムのそれぞれで見え方が違います。立場ごとに納得できる説明を用意し、同じ絵を共有できる状態をつくります。

そのうえで、到達までの順序と期限を描きます。一度に完璧を目指さず、着手できる単位に分けます。

実行する

実務を支える

助言だけでは物事は動きません。実際に手を動かす部分を引き受けます。

文書の整備、運用の立ち上げ、点検の仕組みづくりまでを支援します。

必要に応じて、継続的な運用を支えるサービスや製品も提供します。

進め方について

RIDIA Technology は一人で運営しています。 担当者が入れ替わることがなく、最初のご相談から実務まで同じ人間が責任を持ちます。

一方で、お引き受けできる範囲には限りがあります。 ご要望にお応えできるかどうかは、はじめにお伝えします。

まずは、お話を聞かせてください

どの段階からのご相談でも構いません。

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